ご覧になりたい季節の写真をクリックしてください。 長い冬が過ぎ、待ちに待った春の到来

春
トウゴクミツバツツジホテル庭の巣箱 ホテルの庭の巣箱トウゴクミツバツツジ

県花であるヤシオツツジから始まり、アズマシャクナゲ、オオヤマザクラ、 ズミと高山性の植物がやさしく春を運んで新緑となり日に日に緑が濃くなっていく様子は、 1年で最も勢いのある季節となります。

  • トウゴクミツバツツジ
    ミツバツツジよりも花期がやや遅く、標高の高い場所(標高1000m以上)に見られます。
  • ホテルの庭の巣箱
    奥日光では野鳥を目にすることもできます。

スタッフ

スタッフからのおすすめ

フロントクラークの桜井です。
湯ノ湖一周コースからはじまる各種ハイキングコース。
芽吹きの始まりを観察しながら進むのがおすすめです。

ご覧になりたい季節の写真をクリックしてください。 奥日光の短い夏を吹きすぎる風はさわやか

夏の湯滝夏の湯滝
夏の奥日光イベント夏の奥日光イベント

梅雨のない湯元、戦場ヶ原、小田代原は多くのハイキングコースに恵まれ、カラマツやミズナラの木陰を歩けばすがすがしく心身ともにリフレッシュ、夏の避暑には最適です。

また湯の湖、湯川、中禅寺湖は日本でのフライフィッシング発祥の地です。ヒメマスなどのマス類が生息し、5月~9月の解禁期間中は大勢の釣り人でにぎわいます。

  • 夏の湯滝
    落差50m、幅25mの奥日光三名瀑の一つ。
    観瀑台から見る滝はマイナスイオンを浴びるだけでなく、
    暑い夏なら涼しくなること請け合い。
  • 夏の奥日光イベント
    湯元では温泉寺の「採灯大護摩」や「森のコンサート」が開かれ、
    ホテルでもお客様を対象に『縁日』を催しています。

スタッフ

スタッフからのおすすめ

フロントクラークの木高です。
奥日光に咲く花を求めて、戦場ヶ原、小田代原、刈込、切り込みなどのハイキングをどうぞ。
料理長特製のおにぎり弁当もご用意できます。

ご覧になりたい季節の写真をクリックしてください。 奥日光の秋といえば、やっぱり紅葉

秋
紅葉が湖面に映る湯ノ湖秋の湯ノ湖 秋の戦場ヶ原秋の戦場ヶ原

竜頭の滝が最も早く、湯元周辺、戦場ヶ原、中禅寺湖、いろは坂、日光市内へと紅葉前線は降りていき1ヶ月以上もどこかで紅葉が楽しめます。

秋のハイキングもまた楽しみです。
湯の湖畔の一周コースは整備され歩きやすくなりました。
紅葉の穴場は、川俣温泉に抜ける山王林道です。
お車の方は是非!!

  • 秋の湯ノ湖
    風のない日は波が立たず、湖面が鏡のように映りこみ、
    紅葉の景色がよりいっそう美しくなります。
    ハイキングにはカメラ持参は必須!?
  • 秋の戦場ヶ原
    ふたりの神がこの地で戦ったのが由来。
    見事な紅葉と快晴の秋空の下、
    木道を味わいながら歩くのは気持ちがいいです。

スタッフ

スタッフからのおすすめ

支配人の尾身です。
金精峠から沼田への金精道路の直売所では秋のきのこがお買い求めいただけます。
このきのこ絶品です。

ご覧になりたい季節の写真をクリックしてください。 一面の銀世界、イベントが盛りだくさん

秋
紅葉が湖面に映る湯ノ湖雪まつり 秋の戦場ヶ原露天風呂も雪景色

マイナス10℃以下にもなる日には、樹氷やダイヤモンドダストが見られるかも… ホテルの庭と直結の湯元ファミリースキー場はその名のとおり家族連れや初心者に人気です。

国内で2番目にできたというスキー場の雪質は北海道にも負けないさらさらのパウダースノーです。ゲレンデスキーだけでなく、戦場ヶ原ではクロスカントリーコースもございます。

  • 雪まつり
    奥日光湯元温泉では毎年恒例の雪まつりを開催。
    2月の毎週金・土曜は「雪灯里(雪あかり)」が灯り、
    1,000個以上の灯篭が作るロマンチックで幻想的な世界を作ります。
  • 露天風呂も雪景色
    雪が舞う奥日光の温泉は格別。
    しんと静かな露天風呂で都会の喧騒を忘れ、
    いつまでも雪を見ながらゆっくりとしたいものです。

スタッフ

スタッフからのおすすめ

副支配人の中條です。
スノーシューで気軽に動物の足跡を探したり森の観察をしながらの雪原ハイキングも楽しめます。

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